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熱視線ビーム 

そこは君の指定席。


雨の日も晴れの日も・・・


「私にはそんなの関係ないわ」




僕は少し離れたところから君を見つめる。


時折、視線が僕の方を向いてドキッとさせられる。


僕に気付いてるの?


いや、気付いてるはずないよね。


だって、君と僕とは住む世界が違うのだから・・・。












アクリルの板を一枚隔てて・・・









ウズ「勝手にドラマ創んなや!気付いとるどころかいつもわしがガン見しとるやろ!無視すんなや、ボケ!はよエサくれや!」


ひさ「さっきやったやんけ!もう忘れとんか!どあほ!お前のエサくれビームうっとおしいねん!魚なら泳いどけ!」



ウズマキの小さいウズの輪が切れて、ついに最後の輪っかもなくなってきたお^ω^
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